てちゅのネタ

"モスクワの喫茶店で 客「おい、君、これは一体コーヒーなのかね?泥水なのかね?」ボーイ「お分かりになりませんか?」客「ああ、分からないね。」ボーイ「だったらいいじゃありませんか。」"

- Twitter / ソヴィエト共産党・労働者党情報局 (via deli-hell-me)

(kotoripiyopiyoから)

"コカコーラの製造法を知っているのは世界で3人だけだが
キュウリのキューちゃんの製造方法を知っているのは先代の社長と現社長の2人のみ"

-  知 り た く な か っ た 雑 学  - ブラブラブラウジング (via yasunao)

(mcsgsymから)

"仕事柄、たくさんの経営者にお会いしてきたが、年齢にかかわらず、できる方は、マッシュアップとかウィンウィンといったカタカナビジネス用語はほとんど使わず、こどもからおばあちゃんにまで伝わる、ひらがな言葉で自分の経営や商品やサービスの説明をされます。これ、わりと例外ないです。"

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Twitter / yanase hiroichi (via shibata616)

まさにその通りだと思います。

(via kitune)

(appbankから)

"説明文では、一般的な説明の後に必ず具体例を示そう。
具体例が思い付かなかったら、たいていはその説明はうそである"

- 文章を書く心がけ (via jinon)

(h-yamaguchiから)

"

 銀行のATM機で必要なお金を引き出せるように、自分が欲しい本をその場で印刷してもらう。信じがたい話だが、そんなことがすでに可能になっている。ニューヨークに本社を構えるオンデマンド・ブックス社の印刷・製本機械“エスプレッソ”によって、だ。

 見た目は、超大型のオフィス用コピー機のよう。これが1分間に150ページをプリントアウトする。プリントアウト後に綴じて表紙をつけ、断裁し、たった 4、5分で1冊の本を“吐き出す”というスピーディーさだ。「本のためのATMマシーン」と呼ばれるのは、この簡単さゆえである。

(中略)

オンデマンド・ブックスは既存の出版ビジネスの担い手にとって、脅威を与えるだけの存在とは限らない。確かに、出版社をパッシングする著者は増えるかもしれない。だが、その一方で、消費者がオンデマンドで本を買うようになれば、出版社は無駄な在庫や返品を防ぐことができる。販売・流通コストも切り詰めることができるはずだ。

"

- 出版界の破壊神か創造主か?グーグルが 目をつけたオンデマンド製本の正体 | ビジネスモデルの破壊者たち | ダイヤモンド・オンライン (via syoichi)

2009-10-11

(via yasaiitame) (via mcsgsym)

"花見の菓子をカゴにガンガンぶっこんでたところ、子供に「いいなー! いいなー!」と言われたので、「大人マジ最高。三食ポッキーとかできる」と将来に希望を持たせてから立ち去ってきた。"

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Twitter / @ヒライ (via enzui)

こういう大人に私はなりたい。

(via h-yamaguchi)

(mcsgsymから)

pedalfar:

tumblr上にあまり「悪意」を見かけないのは

嫌いなモノより好きなモノ
貶すことより褒めること

のほうが楽しいっていうことにtumblrを使うと皆すぐに気がつくせいじゃなかろうか。「嫌いなモノ」を集めて、それを「貶す」ことに使うには、tumblrはもったいなさ過ぎる。tumblrはあまりに楽しい

(mcsgsymから)